本・雑誌

2015年08月31日


↑ 2位が意外! ↑
 
本読んでもわからない。

以前、父が倒れたとき、どうすればいいんだこれ?って思いながら、保険金請求したの思い出しました。

最近の保険ショップってのは、保険金の請求まで手伝ってくれるのか…

生命保険会社だったら、なるべく保険金払わないように仕向けられそうだからなー(偏見?)

参考)わからない保険!詳しい人にタダで聞く方法
 

2015年05月02日

故人。動物学者だったの?

日高 敏隆(ひだか としたか、1930年2月26日[1] - 2009年11月14日)は、日本の動物行動学者。理学博士。 京都大学名誉教授。
ヨーロッパで動物行動学が興るのと同じ時期にこの分野に飛び込んだ草分け期の研究者であり、日本に動物行動学を最初に紹介した研究者の一人でもある。また多国語に堪能であるため、この分野を開拓したコンラート・ローレンツやニコ・ティンバーゲンらの著作の日本語訳や、自ら記した一般向けの啓蒙書も多い。

wikipediaより

本もたくさん出してるね。

ネコはどうしてわがままか (新潮文庫)




なんかすっごいレビューの評価が高いんだよね。
動物愛に溢れてる…っていうコメントが多数ある。

ワニはいかにして愛を語り合うか (新潮文庫)




まあ、このシリーズは「ネコ」とか「ワニ」は、たくさんあるエッセイの一つだったりするんだよね。
ネコの本じゃないし、ワニの本でもない。

そーゆーライトな感覚で読めるのがいいんだろうね。

動物がらみのおもしろ本を読みたいな―っていうあなたは、チェックしてみてね。

>>>日高敏隆のおもしろ動物本一覧



 

2015年03月11日

1986年には、神保町で漫画専門の古書店「ドン・コミック」を開店(ただし、かつては店舗販売も行っていたが、2002年からは目録販売専門店となった)。
2008年には、1995年から2006年まで「まんだらけ」のカタログ誌に連載された半自伝漫画『劇画漂流』が刊行された。また、その続編をカナダの出版社からの依頼で、執筆予定であった。
2011年、シンガポールのエリック・クー監督により、『劇画漂流』と他の短編作品5話を原作とした長編アニメーション映画『TATSUMI』が製作・公開、日本では2014年11月から全国公開された。


漫画家さん、1960年代の劇画ブームの火付け役。

けっこうシブめのこーゆーマンガ描いてた人です。

劇画漂流 上巻



 
1960年の『龍の子太郎』は民話を再創造し、従来の児童文学と異なった、現実社会の厳しさを幻想的な物語と混交させた世界を作り上げ、地位を確立、第1回講談社児童文学作品を受賞した。同書で61年、第8回産経児童出版文化賞、62年、国際アンデルセン賞優良賞を受賞。また1961年には太郎座の第1回本公演で瀬川脚色による人形劇「龍の子太郎」が上演される。


作家さん。
龍の子太郎って、日本昔ばなしの龍の背に乗ってる子どものことだよね?

これ。

龍の子太郎(新装版) (児童文学創作シリーズ)




 

2015年03月05日

そんな賞知らなかった…
料理本のアカデミー賞みたいなものだってさ。

実は、この本も2013年に受賞してたり。

MOCO'Sキッチン (日テレBOOKS)





 
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